マジックブレッドとの違い

マジックブレッドのブレード

ショップジャパンの新商品、フードプロセッサーのニンジャキッチンプレップはマジックブレッドより容量が大きくパワーがあり、料理の下ごしらえを簡単にできるキッチンアイテムです。

ニンジャキッチンプレップは切れ味バツグンで、ストレスを感じることなく、後片付けも、食後の食器などと一緒に水洗いできるので、細かい作業が必要ありません。

カップのブレードも清潔に保つことができます。

にんじん、玉ねぎのみじん切りなら、わずか3秒くらい。従来のマジックブレッドなどとは違い、本体も安定していて、寝かせても使うことができ、置きやすいです。

食材によっては、においや汁などが邪魔になって、下ごしらえがしにくいものもあります。ねぎのみじん切りは汁が目に入ると涙目で料理がしにくくなりますし、にんにくなんかは服や手ににおいが付いて、なかなか取ることができません。

でも、ニンジャキッチンプレップなら、カップに入れてプッシュするだけですから、料理中に直に食材に触れることがないので、そういったことはありません。

最新の料理アイテム、ニンジャキッチンプレップの容量は、今までのマジックブレッドと比べると、何と5倍ほどもあります。

ですから、大きい野菜や肉などでも、かたまったりすることなく細かくできるのです。

食材を専用カップに入れて、カップを本体にセットしてスイッチオン。3秒くらいで完了です。やりすぎるとペースト状になってしまいますから注意が必要です。

水分の少ない食材なら、きれいに下ごしらえをすることはできますが、水分の多い食材はペース上になりやすいので、少しずつ様子を見ながら繰り返すようにしましょう。

他のキッチンプロセッサーとの違い

ニンジャキッチンプレップは食材がダマになったりすることはありません。それは、他のキッチンプロセッサーなどと違い、カップ内に凹凸がないからなんです。

また、ニンジャキッチンプレップの刃はマルチレイヤーブレードを採用していますから、刃がとても長持ちします。このマルチレイヤーブレードですが、フランスの三ツ星レストランのシェフが料理をする際に使用している包丁などにも採用しているくらいですから、刃こぼれなどは起こしにくいといえます。カップには大きい注ぎ口がついていますから、ミキサーの代わりとしても使うことができるのです。

本体が上にあるか下にあるかも従来のフードプロセッサーとの大きな違いです。本体が下の方にあるフードプロセッサーは移動がし辛く、バータイプの手持ち部分が格納し辛いものは、いまいち不便さを感じます。ニンジャキッチンプレップは、まとめて片づけることができるので、後片付けもラクラクです!

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